NONAME



「地球へ・・・」パラレル「Underneath-9」です。えらくあいてしまってすみませんでした。まだ見に来てくれている人いるかわかりませんが、とにかく終わりまでUPしていきます。
セルジュとマツカの初デート(違)。空梅雨が続いています。

2009/06/14 13:30



更新は今週末に。
ぽちぽちと拍手をいただいていて、恐縮します。。週末にはなんとか時間を作りたい、です。



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2009/04/17 01:10




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-8」です。二つを一つにまとめました。マツカと絡む理由の7割はキースのため。ならあとの3割は?心の中には常に余剰があって、何にも属さない感情があるような気がします。



2009/03/15 23:55




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-7」です。6の続き。マツカサイドっぽく書いてみたのは、8との対比を考えたためです。1セクション毎に視点が変わる話に高校生の時から憧れていてそれとなくことあるごとに書き試していたりします。
しかしやっぱりセルジュとマツカの距離感がわからない。。


2009/03/08 22:29




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-6」です。ちょっと短いです。
セルジュとマツカの関係って書いているとものすごく難しいです。なんというか微妙に流れる二人の間の距離感とか、会話のテンションとか。手探りで書いているのがきっとばればれな文章です。


2009/03/01 20:50




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-5」です。やっぱり会話は楽しい!

上の内容と全然関係ないですが、今日は山南さんの命日です。何か更新・・・・したかったけど無理でした(涙)。しかし思い出した自分に驚きました。やっぱりタイガはすごく印象深かったです。




2009/02/23 22:16




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-4」です。
前半マツカモノローグ、後半セルジュモノローグです。

2009/02/06 22:04




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-3」です。
この話は一応全て書き終わった後にUPしているものなのですが、今更メンバーズとナスカチルドレンの会話を書いてみたくなったりしています。アンジェリンとツェーレンとか、カールとタキオンとか。そしてパスカルとジルベールの会話とかも。ジルベールナスカチルドレンじゃないけど。





2009/01/31 10:56




「地球へ・・・」パラレル「Underneath-2」です。こんな調子で30話近く続きます。見るのはセルジュやマツカが好きなのに書いていて楽しいのはパスカルやカールあたりの脇陣なのはいつものことで(笑)。ジルベールも書いてみるとなんとなくセルジュとキャラかぶってきて「あれなんか違う・・・!」と慌てました。実際自分の中でジルベールの位置づけがうまくできません。複雑なキャラクターというのはわかるのですが・・・うーん。




2009/01/27 20:34



小話。
「地球へ・・・」パラレル「Underneath」一話目です。
ブログに上げていたものを加筆修正しています。登場人物はセルジュ、マツカ、キース、メンバーズ、ジルベール他です。割合マツカ多めキース少な目です。


2009/01/25 22:52



プチ更新続きます。
kuchi-kazu 」3目更新しました。

今、手元に萩尾さんの「ポーの一族」と「トーマの心臓」があるのですが、これを読んでいると無性に「風と木の詩」が読みたくなります。そしてまた上記二作品も読み直してしまうという相乗効果効(笑)。アランやエーリクの気持ちは共感できるのに、ユーリやエドガーやジルベールの気持ちは本当に複雑でわからない。最後のほうはセルジュのこともわからなくなる。でもそれが「また読もう」という気持ちにさせられるのだろうなあと思います。



2009/01/06 22:57



プチ更新。
「地球へ・・・」版「kuchi-kazu 」2個目更新しました。ブログからのサルベージですスミマセン。。
 
こちらで続けている「アトラスとエンディミオン」ですが、もう少しだけ続きます。完了したらHPへUPしたいと思います。



2009/01/04 23:08



表現しにくい幸せ。
人生最良の、というとちょっと違うかもしれないが、今日は本当に嬉しくて、吐き出さずにはいられずに書きます。


小説とも更新とも違う内容なのでたたみます。



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2008/12/12 00:10



唐突に。
補完されてしましましたterra。妄想って怖い(爆)。

とにかく最後まで書いてみます。ある程度まとまったら、ブログから外してサイトにUPしようかなと。


2008/12/10 00:36



完結。
OntheVIK7-5」更新しました。完結です。最後にちょこっとだけ後付話。
うーん、なんというか投げ出した感が(爆)。しかし今の自分にはこれが精一杯。次回はもうちょっと精進します。

これ以後少しの間オリジナル更新をお休みします。



2008/11/23 23:01



次で最後です。
OntheVIK7-4」更新しました。次で完結です。



2008/11/19 23:24



terra個展行って来ました。
今日お昼過ぎにぶらりと三条柳馬場で開催されていた竹宮さんの個展に行って来ましたが、すごい人でした!見た感じ、いろいろな年齢層の方がおられて、おそらく竹宮さんもおられたのではと思います。小さなギャラリーでしたが、彼女のいろいろな画を見られました。個人的にはマツカ目当てだったのですが、見ているうちにジョミーも素敵だなと心移りしてみたり。カレンダーを買おうかと思ったのですが値段を見て止めました(爆)しかし自分の誕生月のページがマツカだったので、購入を踏みとどまったことに少し後悔しております(笑)。





2008/11/16 22:47



更新。

OntheVIK7-3」更新しました。
一度決めたことを簡単に曲げることは可能なことでしょうか。決めたことが間違っていたことだとしても、間違いかどうかが問題ではない時がある。不安定さを持つことも人間の美徳。この世界に真の善と真の悪の区別があるのかもわからないのは、この世界をがむしゃらに変えているのが人間だから。
・・・話とは全然関係ありませんが、ふと考えてしまったので書いてみました。








2008/11/09 16:53



更新。

OntheVIK7-2」更新しました。何だか無駄に長いかもです。どうでもいい会話ばかりで進むクセがどうもあるのだと自覚しております(苦笑)。



2008/11/03 14:43



更新。
OntheVIK7-1」更新しました。大分空いてしまいましたが、最終章です。



2008/10/20 22:08



無題
OntheVIK6-7」更新しました。これでメイファミア編終了です。あと1つPTOを挟んで最終章になります。


2008/09/14 21:25




OntheVIK6-6」更新しました。
実はウートラ姉弟の話も書きたかったりしたのですが間に合いませんでした(汗)。
サイラスやケンと話している時のアシュラークと、エルナと話しているときのアシュラークを区別して書くように努力したつもりでしたが難しいです。アシュラークにとって、旅を共にしている彼らは勿論信用し、同士と感じているはずですが、エルナは自分の中で良い意味でも悪い意味でも別格で特別で。弱い部分を見せる割合は絶対にエルナに多いのです。自分にとっての一番がいなくなったらか、ハイ次見つけて全部さらけ出します、てことができない。彼だけでなく人間ってそうなのじゃないかなと思います。一度この人と決めてしまったら、例えその人と離別しても、簡単に次は見つけられない。でもちゃんと今の人も大切なんだけど・・・・と矛盾した行動をとっている自覚を持って会話している。そんな感じの時ってありませんか?




2008/09/06 21:02



更新。
OntheVIK6-5」更新しました。
このセクションが一番書いていて楽しかったです。何気ない会話とか好き。
拍手をいつもありがとうございます!

2008/09/01 18:29



トーマ。
拍手をぽっちりぽっちりと頂いています。ありがとうございます。押してもらえるだけで感謝。誰かが見ていてくれているんだと思うと、モチベーション上がります!なんとかせねば(爆)。

今日は今週読み終わった漫画について。
職場の方から借りた「トーマの心臓」という漫画を、やっと読み終わりました。
・・・・なんちゅう作品だ。一見BLだが、実は全然違うと思いました。これを親と同年代の人が書いたというのがすごい。ネタばれしそうなので、色変えます。

話の初っ端にトーマという少年は自殺してしまうのに(それもちゃんと現在の時間軸にて出てきたのは数ページのみ)、彼を取り巻く少年達の後ろには常に彼の影(存在)がある。というよりどちらかといえば、少年達を取り巻いているのは、彼という見えない何かという感じがします。トーマが実際、どんな雰囲気でユーリに告白したのか、エーリクやオスカーがどの時点でユーリを愛し始めたのか、ユーリがどんな過程を経てトーマを激しく憎み、同時に愛したのか、直接的には描かれていないと思うのですが、直接的でないからこそ、惹きこまれた感があります。
自分が生まれるずっと前に書かれていた作品なのに、今の時代に読んでも違和感を全く持ちませんでした。描写が深く、画が(個人的にあまり好きでないキラキラ目だったにも関わらず)魅力的で、内容もそれこそヤ○イではなく、でもちゃんと汚い部分や怖い部分も入っている。理解力がないので、2回通して読みましたが、読めば読むほど、様々なことを考えさせられました。
最後、あれはハッピーエンドだったのだろうかと悩みますが、おそらくトーマの気持ちがユーリに届いたという結末だったのだと思います。エーリクとオスカーはユーリをモノにできなかったかもしれないけれど、最後にユーリもエーリクもオスカーも、それぞれが救済され、彼らの輝ける青春の一時を鮮やかに彩ったストーリーだったのではないかと読んでいて感じました。
最後に、この漫画を読んでいた時に聞いていたのが星村さんの新曲なのですが(某ドラマの主題歌)、歌詞が妙にこの話に合っていると感じたので、下に書きます。特にどこが一番そう感じるというより、全体が彼らを象徴しているように感じました。


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2008/08/24 23:46



更新。
OntheVIK6-4」更新しました。皇太子の過去と紅い目の女性。
大切な人を亡くす悲しみや苦しみは創造を絶するものだと思います。それなのに他人と共有できる部分はほんの僅か。もしかしたらそれすら厳しいものかもしれない。それでも、それを分かち合いたいと思う気持ちは存在するはず。



2008/08/17 17:29



更新
OntheVIK6-3」更新しました。
もう一度行きたいと渇望する場所が、自分にはあるかとふと考えました。病気のように、或いは衝動に似た感情を抱く場所。あったとしても、実際に行った後はどうなるのか。その場所に自分の渇望するものはあるのか。欲した場所はけして彼方にあるものではなく、実はほんの近くにあるものだったりするのではないか。「青い鳥」みたいだなと、ここで思考完結しました唐突に(笑)。

2008/08/11 00:56



オリジナル
OntheVIK6-2」更新しました。
今回入国した国で、一行は暫し(笑)現在から離れ、自分達の生まれるずっと前の時間へと移動することになります。
中学生の時にTVドラマで「時をかける少女」をしていたのが印象的です。自分も体験したいと何度思ったことか。いや今でもちょこっとありますその願望。もしも時を遡れたらどうするかな。戻れる時期を指定できるなら、自分にとっての大きな決断をした日に戻りたいです。もしもあの時もう一方の道を選んでいたらと考えて。でもそれでもう一つのほうを選択して後悔したら嫌だなあ。それで何度も時を遡って、なんだかそれってちょっとつまらないというか、なんだか「違う」って思ってしまうかも、とか考えてしまいました。やっぱり選ぶ道は一つで、進む道もまた一つなんですかね所詮は。

2008/08/03 21:39



更新。
OntheVIK6-1」更新しました。
今日は掃除をしました寮の。途中で豪雨になって中断しましたが、結局今日は一日それで終わった感がありました。最近ろくに仕事をしていない気が。。。

と全然小説と関係のない話をしています。えーと、後半戦です。この国のイメージは(何故か)未来少年コナンに出てくる町ハイハーバーだったりします。理由はほんとに特にないんですが。


2008/07/28 21:33



オリジナル更新。
OntheVIK5-5」更新しました。
今日は梅雨らしい天気です。何もない日、電気をつけずにほの暗い部屋でPCのディスプレイだけが明るく光っている感じ。なんとなく至福の時。明日からまた仕事だ。。

2008/06/29 11:52


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